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【コイカツ!】絶対に入れておきたいおすすめMODまとめ

2018/07/18 17:00コイカツ! | コメント(8)
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Illusionファンの皆様、いつもブログを見てくれてありがとうございます。

コイカツ、まだまだハニセレほどとは言えませんが、盛り上がりつつありますね。今回は自分用の覚え書きもかねて、ハニセレ記事の中でもよく閲覧されている「神MODまとめ」をUPしてみようと思います。コイカツを始めたばかりの人や、illusionゲー自体が初めての人向けに「コイカツ買ったなら一度は試してほしい!」と私が個人的に思う神MODを紹介していく当サイトのメイン記事…となる予定。今はまだ少ないですが、今後も随時更新していこうと思います。

※MOD導入は自己責任です!適用によって起動自体ができなくなってしまう恐れもあるので、必ずバックアップをとっておきましょう。バックアップのためのフォルダを作って、Koikasuフォルダごと別の場所にコピペしておくだけでOKです。

※MODを導入した場合は、公式のアップローダーにデータをUPするのはやめましょう。最悪の場合BAN(出入り禁止)になる事もあります。



BepInEx

コイカツの機能を拡張してくれるプラグインMODを適用するために、まず導入しておかなくてはならない大前提となるフレームワーク。まずはこれがないとワイドスライダー(コイカツではSliderUnlockerという名前です)すら適用できないので、さくっとインストールしていきましょう。

【導入方法】
①まずはダウンロードサイトにアクセスします。「BepInEx v◯.◯」(◯には数字が入ります)というリンクが複数並んでいるので、このうち最新のバージョンのもの(最も数字が大きいもの)を選んで、zipファイルをダウンロードしましょう。「BepInEx.v◯◯.zip」という文字列をクリックすればOKです。

②落としてきたzipファイルを解凍し、出てきたフォルダをコイカツ!のインストールフォルダにドラッグアンドドロップします。(デフォルトならC:\ILLUSION\Koikatuです)
【※32bit版の場合は、このときに「x86」というフォルダの中にある「winhttp.dll」というファイルを、一つ上の階層にある同名のファイルに上書きしてください】

③一度コイカツ!を起動しましょう。こうすることでBepInExのフォルダが自動的に作成されます。

④これでBepInExの導入は完了です。今後はコイカツのインストールフォルダにできた「BepInEx」フォルダの中にプラグインMODを入れていけば、コイカツの機能を拡張することができます。

BepisPlugins

bep.jpg 
BepInEx環境で利用できる主要プラグインの詰め合わせ。デフォルトでは1~100までしか動かせないスライダーの幅を-100~+200まで広げてくれる「SliderUnlocker」(ハニセレ等におけるWidesliderです)や、スクリーンショット機能を拡張してくれる「Screencap」といった便利なプラグインが入っています。ただ、この中には通常のユーザーに不要な拡張機能が多いので、それぞれのdllファイルがどういった機能のプラグインか理解した上で利用することをおすすめします。

【導入方法】
こちらの配布サイトで最新版のBepisPluginsをDLし、任意の場所に解凍。ずらずらと出てくるdllファイル一つ一つがプラグインMODなので、必要なものだけを選んで「BepInEx」フォルダの中にコピペすればOK。簡単な機能紹介は以下の通り。

・SliderUnlocker キャラメイク時のスライダーを限界突破してくれる、いわゆるひとつのWideslider
・Screencap スクリーンショット機能を拡張する
・IPALoader IPAプラグインを読み込むことが出来る。
・ColorCorrector F6キーで画面エフェクトのブルームとLUTのON・OFFを切り替えられる。
・DeveloperConsole F12キーで開発者用のデバッグメッセージを表示できるようにする。
・DynamicTranslationLoader 翻訳プラグイン。日本人は不要
・ExtensibleSaveFormat セーブフォーマットを拡張するプラグイン。
・InputUnlocker キャラクターの名前の入力制限を解除する。キャラカード配布が困難になるので非推奨
・Sideloader Koikatu/modsフォルダにある「zipmod」(zip形式のMOD)を読み込めるようになるプラグイン。Zip形式で放り込むだけなので導入がかんたん!
・ExtensibleSaveFormat キャラカードの保存データを拡張できる
【注意事項:BepinExがうまく導入できない人へ】
①コイカツをインストールした場所のパス(例:C:\Illusion\koikatu)に日本語が含まれる場合、BepInEx v4.0がクラッシュする不具合があります。例えば、C:\賢木イオ\Illusion\koikatuというようなパスにコイカツがインストールされている状態でBepInEX4.0を導入するとゲームが起動できなくなります(※BepInEXを消せば問題なく起動します)。改めて日本語を含まないパスにインストールし直すことをおすすめします。
②「VCRUNTIME140.dllが見つからないためコードの実行を続行できません」というメッセージが出る場合は、マイクロソフト公式ダウンロードセンターからVCRUNTIME140.dllをDLし、インストールしましょう。インストール方法はこちらのサイトが参考になります。
③これら2つを試しても起動しない場合は、コイカツのUPDATEが最新版ではないか、OSが64bit OSなのにx86(32bit)用のwinhttp.dllを使っている(またはその逆)か、ほかに導入しているウィルス対策ソフトなどが自動反応している…などが考えられます。v4.0以前のバージョンをインストールしてみるのも手かもしれません。

SliderUnlocker

キャラメイク時、デフォルトでは1~100までしか動かせない各スライダーの幅を-100~+200まで限界解除してくれるMod。過去のIllusionゲーでは「Wideslider」(ワイスラ)という同種のMODが有名でしたが、SliderUnlockerはその名の通り-100~+200よりも更に広げることが可能です。
入れていない人に自作キャラカードをあげられなくなること、極端な顔立ちにするとまばたきや口パクがおかしくなったり、歯が唇の外に表示されたり(!)するのでご注意を。ワイスラ環境で作ったキャラを配布するときは、その旨必ず明記しておくようにすると親切です。なお、繰り返しになりますが限界突破キャラを公式アップローダーに投下するのはダメ・ゼッタイ。

【適用方法】
koikastuフォルダにBepInExを適用後、MOD詰め合わせ「BepisPlugins」をDLして、中に入っている「SliderUnlocker.dll」をBepInExフォルダにコピペする。BepInExフォルダ内にある「config.ini」というファイルをメモ帳などで開き、「wideslider-minimum=-200」「wideslider-maximum=300」などと数値を変えて上書き保存しておけば、更に可動域を広げることも可能(必要がない限り、幅を大きくしすぎるのはおすすめしません)

Screencap

Koikatsu-2018-05-23-22-43-39.png 
スクリーンショット機能を拡張してくれるBepInExプラグイン。SliderUnlockerと同じく、「BepisPlugins」に同梱されています。ハニーセレクトでは「HoneyShot」というMODで高精細でサイズの大きいスクショを撮影することができましたが、このMODで同様のことが可能になります。

導入後は今まで通りF11キーで機能拡張したスクショを撮ることができます(F9キーで通常のスクショが保存されます)。BepInEXフォルダ内にあるconfig.iniをメモ帳などで開いて数値を編集することで、スクショの設定をいじることができます。

(1)「resolution-x=◯◯」「resolution-y=◯◯」となっている部分がスクショの縦横比なので、好みで設定しましょう。
(2)Downscaling rate(スクショのサイズ軽減率) はx1がデフォルトになっていますが、x2、x3と大きくすることで高精細なスクショを撮影することができます。
(3)Card downscaling rate(キャラカードのサイズ軽減率)も、同様にサイズを大きくすればキャラカードの画像もきれいにすることが可能。
(4)alpha(透過値)はデフォルトは「false」ですが、これを「true」にするとキャラクター以外のマップなどが全て排除されたスクショ(キャラクターのみのスクショ)を撮影することができます。キャラのみの透過pngを作れるので、漫画作りのような画像編集に使用するのに便利です。
例えば縦長のキャラ立ち絵を撮影したいときに、「る」や「ろ」キーを使って画面を真横に傾けて撮影する方法もありますが、screencapを高精細+大サイズの設定にしておけば、大きな画像からキャラ部分を切り取るだけでOK、というような便利な使い方ができそうです。Honeyshotと同じく、通常スクショから完全に切り替えるのではなく、用途に合わせて使い分けるのが賢い使い方だと思います。
【注意】スタジオで撮影していると、F9で撮影したときになぜかUIパネルや操作リングが写り込んだり、F11で撮影したときにフレームが反映されなかったりする不具合を確認しています。今後のアップデートに期待しましょう。


IPALoader

その名の通り、IPAプラグインをBepInEx環境で読み込めるようにしてくれる機能拡張プラグイン。これも、「BepisPlugins」に同梱されています。後述する「ShortcutsKoi」などのIPAプラグインMODを導入する際に必要になります。「BepisPlugins」の中には外国人用翻訳プラグインなど導入する必要がないものも多いのですが、ここで紹介したSliderUnlocker、IPALoader、Screencapと、ColorCorrector(F6キーでブルームとLUTをON/OFFできる)、DeveloperConsole(F12キーで開発者用のメッセ-ジを表示。プラグインの異常動作などが分かる)あたりはとりあえず導入しておいて損はないと思います。
【導入方法】 2018/07/18追記
koikastuフォルダにBepInExを適用後、MOD詰め合わせ「BepisPlugins」をDLして、中に入っている「IPALoader.dll」をBepInExフォルダにコピペする。BepInExフォルダ内に「IPA」という名前でフォルダを作成しておき、今後はその中にIPAプラグインを放り込めばOK。
※IPAプラグインがうまく動作しない場合は、IPALoader.dllのバージョンがBepInEXのバージョンに適合していない場合が多い模様。BepInEx4.0の人はこちらのver.を使用してください。

ShortcutsKoi

「ShortcusHS」で有名なハニセレブログ「いつまでもプロトタイプ」管理人様が提供されている超多機能なIPA用プラグイン。新しいver.はBepInEX環境にも対応しています(要・IPALoader)。右下のロゴが無いキャプチャを撮れるようにしたり、スタジオの画面右下に常に操作UIを表示させたりと、今回も数え切れない便利機能を提供してくれます。
操作メニューはShortcusHSと同じく「Nキー」で起動。ShortcutHSにあった機能全てが導入されているわけではありませんが、ver.を追うごとにどんどん機能が追加されていくので、いつプロさんのブログは要チェックです!

全部の機能は紹介しきれないのですが、賢木が特にうれしかった機能はこんな感じ。

・F10キーでロゴ無しキャプチャが撮影可能に。なおデフォルトのライブモードではなぜかスクショが撮影できない仕様なのですが、このプラグインを使ったF10キーによるスクショでは問題なく撮影できるようになります(右下の「戻る」パネルも消えます)。あの格好いいロゴが写らなくなるのは残念だなあ(白目)
・スタジオの画面右下に常に操作UI(移動・回転・拡縮できる三色のアレ)を表示させる機能も。カメラの向きによって操作UIが画面外に行ってしまうことがよくありますが、この機能によってどんなカメラ位置でも対象を操作できるようになります。
・スタジオでFK機能を使った際、表示される白丸の部位名を表示できるようになります。スカートや髪の毛を操作するときに大量の白丸が出てきて混乱する事態を解消してくれます。
・スタジオでスペースキーを押すと、一発で操作パネルを全て消してくれるいつもの機能ももちろんあります。なぜillusionはこの機能をかたくなに導入しないのだろうか
・ハニセレでいうInvisibleリング機能の追加。服やアクセだけを表示できるので、着替えシーンを再現するときなどに。
・操作パネル自体のサイズ変化。画面がパネルで覆われてキャラがほとんど見えない…みたいな事態はこれで解決。
・本編でキャラとどれだけ会話しても「今日はもう行かなきゃ」みたいなことにならない会話無制限機能も搭載。無駄な時間をはぶくことができてありがたいの一言。
・キャラカードをいちいちDLしてfemaleフォルダに保存しなくても、カードのあるURLを直接ゲーム中で読み込める直読み機能もあります。パネマジ防止に便利
・ShortcutHSで大変面白かった、アイテムのカメラ&スクリーン化機能も搭載されました。アイテムAを選択した状態でNキーで操作画面を開いて「アイテムをカメラモニタに」「カメラにする」を選択し、さらにアイテムBを選択して「アイテムをカメラモニタに」「スクリーンにする」をクリックすると、アイテムAからの視点がアイテムBに表示されます。スクリーンのガラを「グラデーションボーダー」にして透明度を上げると、ビデオ画面みたいな走査線を出すことも可能。創作意欲が湧きますね!

【導入方法】
IPAプラグインなので、BepInExだけを導入している環境で動作させるためには、BepisPluginsに同梱されているプラグイン「IPALoader」を先に導入しておく必要があります。「いつまでもプロトタイプ」様のサイトからアップローダーに飛び、最新バージョンのShortcutsKoiをDL。任意の場所に解凍。BepInExフォルダ内のIPAフォルダに、ShortcusKoiを解凍してできた「Plugins」フォルダの『中身』を入れれば導入完了です(Pluginsフォルダごと放り込まないように)。スタジオを開いてNキーやスペースキーを押してみましょう。
【注意】Nキーやスペースキーを押しても変化がない場合は導入に失敗しています。正しくファイルを配置しているのにうまくいかないときは、IPALoader.dllのバージョンがBepInEXのバージョンに適合していない場合が多いようです。BepInEx4.0の人はこちらのver.を使用してください。

KoiSkinOverlay

Koikatsu-2018-07-12-01-42-42.png 
過去作のSkinTexModに当たる、キャラクターの顔と体のスキン(肌)テクスチャをいじることができるIPA用プラグイン。既存の肌テクスチャの上に自分で作ったタトゥーや落書き、ボディースーツを書き加えたり、肌の質感自体を変える(汗だくで光る肌など)ことが可能です。詳しくは「KoiSkinOverlay導入方法」「KoiSkinOverlayでタトゥーを作ろう」を参照のこと。

KKABMPlugin

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過去作でいうAdditional Bone Modifier。キャラのボーンサイズを個別に詳細設定することができるようになります。テキストファイルを使って編集するので多少敷居は高いのですが、スライダーを使ったキャラメイクの枠を超えた異次元のキャラ製作ができるようになります。

例えば、手のひらの大きさや腿の長さといった通常のスライダーでは操作できない大きさをいじることも可能です。さらに、手足のサイズを「0」にしてしまえばオナホール(↑)みたいなものを作れたり、パワプロみたいな謎体型のキャラも作れたりと、使いようによっては最も闇の深いプラグインと言えましょう。

表情操作プラグイン

Koikatsu-2018-07-17-04-18-06.png 
 キャラクターの表情を専用パネルで詳細に調整できるようになるプラグインです。「アヘ顔」「くっ殺」など実に多彩な表情が初期登録されているだけでなく、なんと瞳の大きさもスライダー調整が可能に! さらに表情を固定したり、H中の女の状態に合わせて事前にプログラミングされた表情に自動変化させたりと、ほぼ完璧な表情コントロールが可能になります。
 操作パネル表示は、プラグインを適用後に「L」キー。KoiSkinOverlayと同じくIPA環境用のプラグインなので、BepInEX環境で読み込む際はIPALoaderをご利用ください。
【導入方法】
配布元のアップローダーから最新版をDLし、適当な場所に解凍。「KK_ExpressionControl.dll」と「KK_ExpressionControl.xml」を、IPA環境の場合は「Plugins」フォルダに、IPALoaderを利用する場合は「IPA」フォルダにペーストすればOKです。


KK_HeadUtl(主観MOD)

本編Hシーンを男性キャラの視点から楽しめるようになる主観MOD。さらに、本編中で女性キャラの顔や視線の向きを操作することも可能になります。主観モードは男性が表示されていない場合起動しません。
【操作方法】
テンキー「0」 主観モード起動(男性の頭部が消え、そこからの視点に)。以降、押すたびに通常モード→主観モード→主観(ブレ補正)モード→通常モードに切替
テンキー「1」 女性キャラの視線を操作
テンキー「3」 女性キャラの首の向きを操作(Hシーン中は「常に視線/首をこっちを向ける」のON/OFFのみです)
【主観中】Alt + テンキー0 男の首がアニメーションで回転しても無視するモード
【主観中】Ctrl + テンキー0 視線固定モード
【主観中】Q、W、E 女性キャラの顔、胸、股間に主観視点が向き、焦点も合う

【導入方法】
配布元のアップローダーから最新版をDLし、適当な場所に解凍。「KK_HeadUtl.dll」と「KK_HeadUtl.ini」を、IPA環境の場合は「Plugins」フォルダに、IPALoaderを利用する場合は「IPA」フォルダにペーストすればOKです。


【※この記事は随時更新します】

関連記事

詳しいご説明ありがとうございます

大変分かりやすく機械に疎い私でも理解できてとてもありがたいです。
しかし恐縮なのですがBepInEXver4,0を導入するとコイカツが起動しないのです。
koikatu.exeの入っているフォルダにx84以外の三つを導入でよろしいのですよね?
[ 2018/07/20 14:09 ] [ 編集 ]

zipを解凍して出てきたファイルをそのまま全選択し、koikatu.exeのフォルダに全てコピーするだけで導入できるはずです。念の為、x86フォルダも含めてコピペして下さい。
BepInEx導入でコイカツ 自体起動しなくなるのはあまり聞きませんが、zipに入っていたファイルを全て削除しても起動しないのでしょうか?

なお、前のバージョンのBepInExを入れていた場合は特定ファイルの除去などの手順を踏む必要があります。
[ 2018/07/20 14:17 ] [ 編集 ]

ありがとうございます

更なるご教授ありがとうございます。
消したら起動はできます。
この記事解説の通り私はabdata、CharaStudio_dataなどが入っているフォルダ、コイカツの最初に開いたフォルダ内に4つのファイルを何度も入れたり消したりを繰り返しましたが一向に起動せず・・・。という状態でございます。
三つのファイルやプログラムのうち、どれか一つでも消すと起動いたしますのでこのプログラム類が起動の邪魔をしているようです。それぐらいしか分からない・・・。悔しいです。私も淫紋や悪堕ちの水着などほしかったのですが・・・。本当に悔しい。しかし解決方法がわからない私はおとなしく公式の淫紋や水着の配布を待つことにします。お騒がせしました
[ 2018/07/20 19:52 ] [ 編集 ]

古いバージョンのBepInExを試してみることをお勧めします。英文ですが、インストレーションという項に導入方法が書いてあります。また、公式アップデートを当てていないか、32bitバージョンで起動しているということはありませんでしょうか。
[ 2018/07/20 19:58 ] [ 編集 ]

試してみました。

たぶん64bitだと思うのですがインストール時に自動的にインストールされたのでどちらかわからないのです。
32bitかどうかわからなかったので試しにx84を開いて置換してみました。起動はできましたがBepInEXにファイルの作成などの変化はありませんでした。いろいろ相談に乗っていただきありがとうございます
[ 2018/07/21 14:04 ] [ 編集 ]

私も同じく導入できません

こんばんは。

私も先の方と同じようにBepInExが導入ができずエラーがでてしまいます。入れようとしているのはBepInEx.v4.0です。
最新の公式パッチを当てていても、バニラの状態でもダメでした。私の場合はBepInEx.v4.0の中に入っているwinhttp.dllを入れたら(他3つまでは入れても起動はできます)システムエラーが出て「VCRUNTIME140.dllが見つからないためコードの実行を続行できません」と出ます。

このMODを導入する前に何かしておかなければならないことや、入れておくことが前提のMODなどがあるのでしょうか?

OSは64ビットです。
[ 2018/07/22 01:56 ] [ 編集 ]

Re: 私も同じく導入できません

https://blog.halpas.com/archives/10918
こんばんは!ランタイムが未インストールのようですので、こちらを参考にVCRUNTIME140.dllをインストールしてみてはいかがでしょうか。
[ 2018/07/22 04:17 ] [ 編集 ]

導入できました!

ランタイムをインストールしたところ無事に導入できました。的確なアドバイスのおかけでようやく道が開けました。ありがとうございました!
[ 2018/07/22 22:40 ] [ 編集 ]

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